家の補修をするとき

 

屋根をリフォームしました。あちらこちら修理が必要だったので、私の家族は、近くのアパートへ非難していましたが、友達の家族は、そのまま離れというか、二階で生活が出来るそうです。リフォームの場所が物置になっているところを壊して、部屋を作るそうです。その部屋に入院しているお祖父ちゃんが生活するそうなので、家族中がザワザワとしていると聞きました。

屋根のリフォームって本当に大変だなと友達と話していました。でも、今回は友達のお父さんが業者を見つけたそうで、その会社って、予算的にも必要な部分を中心にリフォームをしてくれるそうで、とてもいい感じだと教えてくれました。家のリフォームしたときは、予算がオーバーして、両親の喧嘩がたえないときが多かったのですが、業者によってこんなに違いがあるんだなと感心しました。
友達のお父さんはインターネットで屋根のリフォーム業者を確認して、見積もりを見てと慎重だったそうです。私の家では、父の知り合いからの紹介だったので、断れなかったと言っていました。

屋根 リフォーム



タオルの粗品を銀行でもらいました。とても嬉しいです。会社からもタオルをいただきました。とても使うので、タオルを買ったことがありません。私もハンカチよりもミニタオルをいつも愛用しています。手を拭くときに、吸収性もいいので気持ちがいいからです。そして、ループ状の集りが気持ちがよく、ジャガード織りなどの生地も好きです。
そんな話を友達と電話でしていました。そういえば今度、学年同窓会があることに気づきました。私と友達も幹事の一員だったので記念品をどうしようかと考えていたのですが、「タオル」にしようかなと友達と意見が合いました。もう中年ですが、みんなの顔が昔の面影となって思い出されます。でも、実際は違うんですよね。